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浅間山に抱かれ
穏やかに音楽をみつめて

クラシック・ギタリスト
斎藤明子

コンサート企画

斎藤明子斎藤明子、島田佳幸fun!グルッポ・エマセネポー

2016年のソロ
斎藤明子の「ギターとおしゃべりしませんか?」
爪弾く楽器の魅力や、10弦ギターの面白さ満載。スペインのバールでおしゃべりをしながら演奏を楽しんでいただくような、とてもアットホームなコンサートです。
「信州で暮らそう」
著書「軽井沢 八風の里便り」をベースにした、軽井沢、佐久でのIターン生活をトークコンサートでお届けします。
             

2016年のコラボレーション
ソロの世界で磨いたアンテナを通して響きあった、異分野のアーティストとのコラボレーション。長く衣装やその他デザインをお願いしてきた、ヌゥイ島田佳幸氏と「演奏家とデザイナーのInterplay」などをお届けします。


2016年のムージカ・エマセネポー
信州から独自の文化を発信するクラシック演奏家ユニットです。
信州で生まれ育った3名と、そこに憧れて生活を始めた2名で、その素晴らしい生活環境の中、じっくりと自分たちならではのSTYLEをつくっています。今年はモーツァルト生誕260年ということで、ムージカ・エマセネポーならではの切り口でコンサートを企画しています。

2016年のグルッポ・エマセネポー
ワークショップエンターテイナー、なおやマンとしま:アイ、そしてムージカ・エマセネポーが「自分にとってどう?」をテーマにしたワークショップをシリーズで提供します。

アスペルガー症候群と私

「アスペルガー症候群と私」イメージ・イラストアスペルガー症候群の人は、どうも、同じことをするにも、大多数の人と脳の機能の仕方が違うらしいです。脳の全く違う部分を使っていることもあるそうです。

だから、日常生活のなかで、なんだかうまくいかないことがあったり、とんでもないことがおきたり、逆に凄 いことができてしまったり、ということが起こるんですね。

私も数年前に自分がアスペルガー症候群だとわかってからは、そんな日々のハプニングを楽 しむ余裕が少しずつできてきました。

本の紹介

軽井沢ニュースに連載しているコラムの約5年分を集めて「軽井沢 八風の里便り」という本にまとめました。
イラストレーターである父、斎藤融との共同作業です。
都会から移住し、自然の中での生活から感じたことを毎月1回書きためました。
お楽しみください。

お知らせ

軽井沢ニュースに連載したコラムの約5年分を集めて「軽井沢 八風の里便り」という本にまとめました。イラストレーターである父、斎藤融との共同作業です。都会から移住し、自然の中での生活から感じたことを毎月1回書きためました。Amazonからお求めいただけます。

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'15.01.04

活動の様子、日々の生活の出来事など、Facebookでお届けいたしております。是非ご覧下さい!斎藤明子のFacebook。

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'15.01.04

このたび日本ジュニア・ギター教育協会の会長に就任いたしました。私自身、当協会に、ギターや音楽というものを通して、公私ともに育てていただいてこの日を迎えました。いつどんなときでも、あたたかなまなざしを向けていただく中で、自分自身に自信を失うことなく生きてくることができたことを深く感謝しています。

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'15.01.03